ROF-MAO1周年がめでたい話

 ついに1周年!!!(とっくに過ぎてる)密度が濃すぎて長いようで一瞬な1年だったなあという印象。そもそもVtuberにハマり始めてとほぼ同時期に始まっているのでそら個人的に熱いわなという。

 ややこしいオタクとして話がしたいんだけどROF-MAOの結成は10月21日で1年なんですけど「ROF-MAOの始まり」としては8月31日からだと思ってること推していいですか…?自分の中で2021年8月31日の不破湊のラジオ体操最終日がめちゃくちゃ好きであの時間から半分叫びながら見てたことがすごく記憶にあるんですよね。その時に社長・剣持・甲斐田の3人が不破と一緒にいる…?なんで…?何の組み合わせ…?とパブサするとざわざわしてて徐々に明らかになる当日の記録…めちゃくちゃワクワクした。おかげ様で毎週木曜日が楽しくてしゃーない。本当にありがとう。前も書いたけど全世界にROF-MAOの名前が轟くまで活動してくれ。

 んでグッズの話なんだけど一番に出してくれて開発者にお礼言いたいのが「新スタジオにおいてある『アレ』のクッション」ですよ。初めて出た時からROF-MAOのロゴがめちゃくちゃ好きなんですよ。由来にもかかわるLMAOともわかるようにあのキャラクターがケラケラ笑ってる感じとカッコいいROF-MAOの文字の合わさり方が個人的に秀逸でめちゃめちゃ刺さった。なので新スタジオ初お披露目の時のクッション出た時に(非売品)の文字があって膝から崩れ落ちる思いだったしだからこそ出してくれてありがとうと言いたい。ありがとう。色違いとも買っちゃったのでどこに置こうか楽しみだなー!ほかにも色々買ってるんだけどその好きなロゴステッカーも対象なので更に楽しみ。前の時はそこまでいろいろ買わなかったのでね…。あとついにフルでアクスタ買ったのでどっかに合わせて飾りたいな…アイドルアレルギーが出た結果謎の戦隊ものポーズになったのおもろい。

 あと連れ去り全国行脚Blu-rayが遂に来た!タイトルに連れ去りってついてるの本当に大丈夫なのかちょっと気になりますが有料でもいい、24時間以上かかったトンデモ企画を25分×3本にまとめるのはマジでもったいない!ファン人質に取ってでも元とったほうがいい!喜んで買っちゃうのでね、ありがたいねえ。

 とはいえ1周年目前の通常放送はいつも通りのとんちきだったのでこれから何があるのかなー。

アーカイブ見ながらにじフェス感想 FANTASIA編

にじフェス在宅参加組でした。金にものを言わせて有料チケット半分以上購入したので楽しかったー。Youtubeで配信されているものは気が向いたら見る感じでゆるゆる参加でしたが去年のLight up tones 以降にじさんじ全体を本格的に見始めたところがあるのでいろんな人がたくさん出ているイベントはただただ楽しいです。

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Aim Higher感想供養ともうすぐROF-MAO1周年

 今日の部屋呑み企画をみていてもたってもいられなくなり前の感想下書き引っ張り出して酒飲んで書いてる。

 酒飲めない剣持が飲み企画持ってきたとこも良いし、3人が楽しそうに呑めてることも良いし、何より敵対関係がおもろいまであったスタッフ陣とも酒を酌み交わしているのがめちゃくちゃいいなあ…と思ってる。持ち込んだ本人が飲めないからちゃんと場を回してるのも、社長の話をまじめに聞いてるのも酔った3人にもみくちゃにされてるのもよかった。

 

以下Aim Higherの感想供養。結局アーカイブ終了までに間に合いませんでした。いつか日本縦断と飲み会企画ノーカット版とともにAim Higherろふまお版として販売してください。

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7月の日記

7月は推し活も実生活も異様に盛沢山だったのでそれの記録。これまでの記事のにじさんじの話と違って全然関係ない話も含みます。

1.国試を受けた

 大体5年ぶりくらいに国試を受けた。これがちょうど7月の半ばにあって結構しんどかった。想像以上に実生活の中で勉強を継続するのが難しい。そもそも自分の学び方として勉強の内容も実践がないと身につかないから中々記憶が定着しないのが悲しくなる。せっかく受験資格がある年で最初で最後だから半ば記念受験みたいなところがあったんだけど、今年で受験資格が切れる人を振り落とすように試験内容も難しかったのでやっぱ記念受験だったのかなと思っている。約一月後が結果発表なのであと2週間くらいだけど何も自信がなくて結局自己採点してない。現実みるの怖い。でも勉強らしい勉強したのも久しぶりだったので新鮮だったし改めて何か始めるのもいいかもしれないなとは思った。

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2022.7.28の活動終了から3日

 3日経つと「本当ににじさんじからいなくなってしまったんだな」という気持ちと「本当にいなくなってしまったのか?」と半信半疑な気持ちがいつも同居している。

 自分が好きになった時から7月28日までの約1年間というのはちょうど『黛灰の物語』が佳境に入る直前で配信は積極的にしていなかった時で、さらに半年後には本人が活動に関して悩んだことで休養期間に入ったこともあり少しの期間表舞台からいなくなることが数回あったせいかまたひょっこり戻ってくる感じがしてしまうんだろうな。

 ただ次の日に投稿されたふわぐさの動画や鍵がかけられたTwitter、消えたサブ垢を確認してもう簡単なことでは戻ってこないことはわかってしまって、喪失感を少しずつ感じている。

 生前葬、スリーマンライブと一緒に見たいこともあり休んで当日はできる限り、次の日もチラチラ確認していた。自分たち視聴者は「終わらないで」と何度となく主張していたけれど、来ていた凸者も同じくらい居なくなること惜しんで黛灰を止めようとしてくれていたことが自分の気持ちが実際の声になって届いているようで少し嬉しかった。その度に申し訳ない顔をしている黛灰本人は少し可哀そうだったけど。箱内外のいろんな人が、Vやそうでない人も来ていて活動期間の3年間で本当にいろんな人と関わってきていたことが改めて分かり、推していたことが誇らしくなる配信だった。

 7月中のアーカイブはまだまだ消化できていないのに最後の配信以外が見進められていない。3日経っても急上昇を出ず、再生回数が伸びているあたり似たような人が多いのだろうか。4時間強の配信の中でソロでゲームをして、ぶるーずが集まって、視聴者と話をして、「何も準備できてない」なんてタイトルつける割にきっちりしたエンドロールを流して、あまりにも黛灰らしさが詰まった配信で見ながら自分でもよくわからないくらいボロボロ泣いてしまった。「にじさんじの黛灰」としては最後になってしまったけれど最後の最後で「黛灰の人生」が今後も続いていくこと、バーチャルの世界と相互の関わりを持てることが明かされて『黛灰の物語』として視聴者が確認できる内容としては気持ちのいい終わり方だった。

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2022.7.28の活動終了まであと2日

 文章は書く余裕はなかったけど配信はリアタイできなくても少しずつ見てた。推してから1年しかたってないのに毎日毎日コンテンツ更新されていくなかで黛灰の配信を網羅出来ているわけでもなく、せめてこの7月の配信は追いたいなと思いながらも人間の生活営んでいると難しい…。

 だからこそ今月の黛の配信だけはすべて見納めたいと思い自主的にプレイリストを作った。せっかくなので自枠・コラボ・TRPG・公式切り抜き含めて入れているとめちゃくちゃすごい数の配信になってて黛灰気合の入れようと周りからの愛され具合に圧倒されているんだけど途中で「ぎじさんじ」が目に入って毎回笑ってしまう。誰だこれは?(全てCV黛灰です。

 毎日毎日何かしらの供給があるおかげで未だにあと数日で黛灰というキャラクターの最後が待っていることがいまだに信じられないでいる。本当に終わってしまうのか…?

 ただ生前葬がめちゃくちゃ楽しみなのもまた事実なのでちゃんとお祭りを楽しむ気で、おかげさまで休みを取りました。

 あと前の記事が25日前でこの記事が2日前なの本当にすぐだったの普通に動揺が隠せない。できる限り配信見ては記事書きたかったのに自分のことで精一杯だったのが悲しい。

 こんな感じで感情が行ったり来たりしながら7月を過ごしている。